データの扱い
あなたの教室は子どものデータを預かっています。私たちがそれをどう扱うか
以下の四つは標語ではなく、技術的な制約です。どれも確かめられます。
教室ごとに独立したデータベース
どの教室の行かを列で区別する共有テーブルではありません。これは物理的な境界であり、一行のコードが適用を忘れたら他の教室にデータが漏れるようなフィルタではありません。
削除は本当に削除
アカウントを閉じ、気が変わった場合に備えて30日保持し、そのあとデータベースごと消します。アーカイブもせず、停止の印もつけず、「分析のために」一部を残すこともしません。
保護者ページに広告も追跡もなし
自分の子どもについてのリンクを開いた保護者は、広告の配信対象ではありません。保護者ページにも職員用の画面にも、第三者の計測ツールは一つも入っていません。
AI は既定でオフ
オンにするかどうかは教室が決めます。オンにした場合も、その作業に必要なデータだけが送られ、処理する側はそれを学習に使いません。
原文を読む
このページは要点だけです。効力を持つのは以下の四つの文書です。